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2005年 09月 17日
2005年 09月 04日
![]() シロギス船釣りに行き、シロギス15匹、メゴチ7匹の釣果。船長さんがいうには今日はつれないねということだが、24センチの大物もつれて、こちらはそこそこ満足。 ![]() シロギスは背開きにし、メゴチも皮をきれいにはがして、さっそくてんぷらに。ワインはあの香りが評価されているという”甲州”の白。つりたてのてんぷらと、白ワイン、最高に美味でした。ごちそうさま。 2005年 09月 01日
また勝沼に行ってきました。まずはかねてから行きたかった中央葡萄酒へいき、グレースワインの試飲を。お店の方が親切に説明してくれて、いろんな種類のものを次から次へと出してくれた。その中から妻が選んだのは、やや甘めの2004ヴィンテージ甲州。僕としてはもう少し辛口が好みだけど、わるくはないかな。
![]() ![]() 次は赤ワイン、候補としてお店の方が選んでくれたのは、マスカットベリーA、甲斐ノワール、グレイスルージュカ茅ヶ岳の3種類。マスカットベリーAは、すごくやさしい香りがして女性好みかも。妻いわく、”癒される香り”とのこと。自分は、映画”Sideways”の主人公の好きなピノノワールにあやかり、甲斐ノワールを購入することにした。いろんなワインを試飲して、昼食前というのに、少し酔ってしまった。9月24日にグレイスワイン収穫祭があるというイベント情報もゲットでき、ほろ酔い気分で中央葡萄酒を後にした。 ![]() ランチは原茂ワインのレストランでいただくことに。”ハラモワイン”、なんとも不思議な感じの響きです。レストランの雰囲気もすごくよかったが、出されたランチ(メニューではブランチ)もすごくよかった。特にダイエット中だった2人にとっては、ぴったし。うまかった。満足。 ![]() レストラン入り口の雰囲気もすごくよかったなぁ。今度くるときには、バーベキューもいいかもしれない。この後、ぷくぷくで絶景の風呂にはいり、一久園さんでお土産にぶどうを買って、大満足の一日。勝沼いいとこだなぁ~。 2005年 08月 31日
我が家のプリベットという木にいついている、この幼虫は何の幼虫なのでしょうか?
![]() プリベットの木の下に、0.5cmくらいの黒い球状のフンらしきものが、たくさん 落ちていたため、木の葉っぱの裏側などもよくみてみたら、こんなのがいてビックリ!! サイズはけっこう大き7~10cmくらいあります。1本のプリベットに3匹くらい いるのもいて、写真のものは8cmくらいです 奥さんも子供たちも、”ギャー、気持ちわるい~”といって大騒ぎでした。 きれいな蝶になるのなら、このまま放置して見守ろうかとも思っていますが・・・ いったい何の幼虫なんだろう? 誰か教えて。 2005年 08月 30日
サカキ教授のバリュー株方式でスクリーニングし、次の候補を抽出。
選出条件: 1. 東証一部 2. BPR > 1200 3. 自己資本比率 > 75 4. PBR(株価総資産倍率) < 1.0 Kabu.comのスクリーニング機能で25件が抽出され、さらに このリストからPBRの低い次の銘柄をピックアップ。 コード 会社名 自己資本率 BPR ---------------------------------------------------------- 6749 マスプロ電工 75 0.62 6935 日本デジタル研究所 90 0.73 9755 応用地質 87 0.69 さらにそれぞれのチャートを見たところ、マスプロ電工の13週移動平均線が上昇に 転じていたため、マスプロ電工を購入第1候補とする。 2005年 08月 27日
ZAI 10月号 『大学教授が教える 株で億万長者になる方法』 これすごい!
これからバリュー株投資について実践してみよっと。 まとめ方: 方針 感情を排除し、論理的な視点で対処する 1.バリュー株の見つけ方 株式資本比率/1株純資産(BPS) スクリーニング 2.バリュー株の買い方 バリュー株購入の条件 3.バリュー株の売り方 売りのルール 保有期間 2005年 08月 26日
![]() 先日勝沼『ぶどうの丘』で試飲して買った、ルパイヤート甲州シュール・リーを飲んだ。辛口を冷やして飲んだらすっきりしておいしかった。ルパイヤートは丸藤葡萄酒工業のワイン。今度 丸藤葡萄酒工業と、中央葡萄酒のワイナリーに行くことに。 2005年 05月 24日
ひょんなことでバミューダにいくことになりました。
バミューダパンツのバミューダ? いろいろ調べて、大西洋の小島であることがわかりました。 ニューヨークから飛行機で約2時間半かかります。 果たして魔のバミューダ海域から無事に帰還できるでしょうか。 2005年 05月 24日
村上春樹著 『遠い太鼓』より この本を読んでもっと広い世界を見たくなりました。 漠然とそんな想いを抱いた背中を強く押され 著者と同じように長い旅に出たくなったのです。
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